daynacoのアンプを検査を始めたら信号は歪むし、方チャンネルは時々音が消える。回路を調たら抵抗が断線寸前、ソケットの接触不良いつもはカップリングが不良になりやすいのだけれどこのアンプは不思議と大丈夫でした。
どなたかが修理したのかも?でも、電気特性を見ない修理のようで音は歪みっぱなし、バイアス用の回路も修復、そのご、抵抗も純正パーツを見つけて修理。
修理完了後のヒヤリングしてみたら低音がぶんぶん高音は伸びやか、こんなに素晴らしい音が出ていたアンプがS40年頃のアメリカに存在してたのに感心してまた感動。
真空管アンプの修理 Mrant Mcintosh Altec etc
各種音響機器の修理 真空管アンプを始めテープデッキやスピーカーの修理 E-mail audio@yoshiba-audio.com
真空管アンプの修理はyoshibaです。 アンプをnetで購入したが調子が悪い、メーカーが修理してくれない。部品がないと断られてしまった。
有名オーディオメーカーのサービス経験が38年。 お問い合わせは028-637-3990
また音が悪いので回路を変更したいが自分では出来ないの悩みを解消
オープンデッキやスピーカーなどの修理も行います。電話で話が出来ます。(留守電が多いですが孫の相手で留守がちのこのごろですが仕事は毎日きっちり仕上げています)留守電のときは090-4840-0682もOKです。
修理ベンチは飾りではありません120%の稼働でいつも煩雑どこに何があるかは担当者でないととても難解ですが45年のキャリアはそんなことは、なんのその


Dynaco-MK3の内部とヒヤリング このアンプは素晴らしいサウンドでいまのチャラチャラした音はどこにもない

オープンデッキの修理もできます。
マランツの往年の名器いまでも
この音の魅力に取り付かれる方が多いと聞きます。

Decoranoプリアンプですステレオが発明されて間もない頃の電蓄ですが、現代の機器と比べても見劣りは全くない,
音などは現代の機器からは想像できない素晴らしい音です。
回路もシンプルで素晴らしい

マッキントッシュの名声を不動のものに仕上げた素晴らしいアンプ
今日のマッキントッシュがいまでも騒がれているのはこのプリとパワーがあったからだといわれています。
当時としてはかなりのハイテクな機器でしたと思います。
MC275は,管球マニアなら知らない人はいないでしょう
