"真空管アンプ
古き良き時代の和みのあるサウンドは真空管アンプが最適!人に優しく澄んだサウンドは先の未来もきっと好まれるにちがいなない。
真空管の持つ透明感と切れの良いサウンドは真空管素材からのみ生まれ他の半導体からは満足のいくサウンドを聞いたことが今までは有りません。かの有名なmcintoshでさえ半導体アンプは私にとってばかでかい愚作としか感じないのは、私だけではないはずと思ってます。
真空管アンプの持つ躍動感と低音域の締まりの良さは格別のものがあります。
こだわりの手作りアンプ
製品あんない
2ア3シングルアンプ 300bアンプ トランス式コントロールアンプ、MCとらんす,
おしらせ;
真空管オーディオフェアー開さいされます

当社も参加します皆様のお耳に届くよう音だしをします、ぜひ視聴用CDをお持ちください
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日時;10-10(日)〜10-11(月)No16 真空管オーディオフェアーが開催されます。
場所;秋葉原損保会館
当日は掘り出し物たくさん展示即売します,ジャンク 試作ジャンク、中古TRアンプ、小物スピーカー 出力トランス シャシー などなどもりたくさん 自作派には興味いっぱい。
アンプの試聴も出来ます、良い音を探して,
満足のいく回路に出くわしました,重厚な低音部と繊細で心地よい
高音を手に入れることが可能になったのです。
お時間がありましたらぜひ視聴においで下さい。***************************************
いかに貧弱な音を聞かされていたかあなたがマニアでしたらすぐに解ると思います。
今回の試作で古いビンテージアンプはいろんな考えで設計者の考えをを込めて設計していた のを知ることが出来ました。
教科書の設計では最良の音にするのに素材に依存するしか手法がありません。素晴らしくいいサウンドは正論+工夫が必要なのです。
再生の究極は低音部が重要、音楽にならない中高音部だけでは、貧弱すぎます。演奏者のこころが聞こえてこない。
ブルキのバケツをたたくような音におさらばしてください、いくら切れが良くてもこれではいいシンバルンには聞こえてはこないでしょう。



