WE-300Bー仕様のシングルステレオアンプ  


      
 ys300t

   できる限りのコスト削減で最高のトランスドライブの究極を目指した逸品です整流管にもこだわり直熱真空管を採用、電源の回路を見直し時定数にもこだわり仕上げたアンプです。    

toransの匠の技が光る逸品トランスドライブシングルアンプ(これらのトランスは50年近くトランスを製作されている名人による優れもののトランスに巡り会ってこのアンプが実現しました)

 
class "pagebogey" の内容がここに入ります300t zoom

300B Singlended Amplifier

ドライブ段は6SN7で強力ドライブの上直熱感管にふさわしいトランスドライブの回路を採用!!

さらに,音に優しい整流管を採用してある豪勢な回路のアンプです(^_^)!!!

    トランスドライブ回路を採用したから問いって必ず良い音になるものではありませんトランスの特性やいろんな定数が音に影響してきます。 

無帰還アンプは簡単と思っているマニアが多いようですが音に締まりがあり、歪み感が少なく限りなく躍動して澄んでいる再生音アンプが造れるるようになるにはアンプの設計によほど熟知したものだけが到達できる境地です。
更に、音楽や音に関しての広い見聞と揺るがない信念と、配線をするための信号の流れを熟知してできるアンプの音があなたのこころをくすぐるアンプです。

NFアンプならそこそこの技術でかなりまとまったアンプを製作できるようですが,あるものによっては濁った水を浄水器にかけて塩素で消毒した水を飲んでいるようなものになりかねませんでしょう、やはり,少しの不純物があっても湧き水は格別の味と美味しさは無帰還アンプの凄さには敵うはずもないと思います。

特性はそこそこでも人間の耳に優しく心地よいのはなぜでしょう. 

私は普通のユザーが聞こえる音に情熱をかけています,聞こえない範囲の音周波数帯が再生できる高額な機器には何の魅力も感じないのは変でしょうか?これをへんというならいまの世の中は狂っている気がしてなりません。たいがいの真空管アンプはなろうレンジとかたずかられそうですがどちらが,正しいのでしょうか?音楽は楽しい気分になりたくて私たちは時間を割いて耳を傾けているのに、楽しくなれない音は,私に問ってなんの魅力もないです。