2A3真空管アンプ                プリメインアンプ

一番人気の”2A3アンプ !       

これ一台でスピーカーをつなぐと
音が出てしまう優れもの
最大出力3+3Wの出力ですが不足を感じたことはありません(家庭用仕様や店舗用の使用でも)音が伸びやかでさわやか重心が低く安定感のある音が長い時間聞いていても十分満足できるサウンドなのでしょう。

 

小型ながら澄んだ素晴らしい音が人気の源と思っています。真空管アンプの醍醐味を十分味わうのに不足ない素晴らしいアンプに出会いたいあなたは,ラジオ党ですかそれとも本格派のJAZZ党?クラシック党。

 

 

 

 

 

 

 

 

このスピーカーで朝から夕方の6:30まで毎日活躍のアンプはそうざらにない。推奨のスピーカーはペアーで

この安値

ときどき大型スピーカーが鳴っているのと錯覚するほどです、

アンプは65インチや8インチが素晴らしく緻密にならせるアンプはただ者でない!当社はタンノイやJBL、ALTEC、WEなどの現代のアンプではほとんどならしきっていないスピーカーをまるで最適水で泳ぐヤマメのように軽々と鳴かしてしまうアンプは本物のなかの本物、そんなアンプには数いるマニアの中でも遭遇するお方ははそうはいないでしょう。

 

当社は幸運にもAltecやJBL、EMT、WE、TANNOY電圧変換機として素晴らしい設計のスピーカーやアンプ、そしてプレヤーにこの手でこの耳で触れマッキンのアンプたちにもS、の39年頃から触れ、驚き感動してきたので癖や特徴も体に染み付いています。これらの財産が今のアンプを造らせていることは否定できません。評論家先生たちよりも多くの機器に接してきていると思っています。

ユーザーと一緒に良い音を出すためにだけ悩んできましたのが真空管アンプを造らせてきたのかもしれません。還暦をすぎ今もアンプを製作できるのが今の喜びです。

きょうも、謡の感情や作者の思いを色濃く伝達できる装置を造ろと私の手と頭の回線が音を聞きながら探り始めています、これは自然の音に対する挑戦か、いやそれは自然界の音に教えられたいるのかもしれない。このごろ富みにモノラールが恋しい。

 

悠久の時間を経ても変わらず、時には霧をまといおぼろげな姿を見せる景色も、霧をまとったサウンドに耳を奪われ時には冬の夜空の綺麗な星の瞬き音まで聞こえそうな静寂な山の上の夜の音がスピーカーから感じ取れないもどかしさが今も悔しさではないが挑戦を促してくることに幸せ感さえ感じてくるこのごろ、

 

¥186000−真空管付き

 

audio真空管の名声たかい2A3のアンプの姉妹機の5881アンプが下にあります                                                                                                                    

6L6同等管です歴代の真空管アンプでビーム管出力でこれほどまでの名声とビンテージアンプが存在する真空管はほかにない。素晴らしい真空管です。

そんな真空管を採用したアンプですが在庫少々でこれが最後になります。

真空管アンプで特性やら出力やらの心配をされているうちはまだまだマニアにはなりきれないあなたですねまずは購入して使ってみましょう。